Quadro Diary

会社でやっている仕事はDTPデザインやっています。どうでもいいような事、自分が気に入った物、気になった事、広く浅くいろんな事を防備録みたいに書いていこうと思います。

今は弱者に対して、強い口調で上から叩きのめしてくる。

空き家に不法侵入して暮らす40代の貧困「ネットカフェにも泊まれなくて...」 - ニュースパス

福祉課に行くと横柄な態度で、こちらの要望を否定する材料を無理に作って、補助をする制度を使えないような理由ばかり並べてくる。

こちらが否定すると、違う理屈を並べてくる。

税金で楽な暮らしが保証されている人たちからそういう仕打ちをされると生きていく気が無くなるよね。

逆に犯罪でも起こして牢屋に入る方が寒さも暑さも凌げる。 そういう底辺に落ちた人たちを救済するような制度を作ってあっても、あなたは権利がないといって谷底に平気で落とし、何事もなかったように他の人の話に移る。

弾かれた人はあてもなく、何を頼ればいいのか途方に暮れる。

支援を受けられる資格があるのに、いろんな嘘を言って支援、補助を受けさせない。

死ぬか、犯罪を犯すかくらいしか方法が無く追い込まれて、最後の一線を越すかも知れない。

分からないところにいろんな人が苦しんでいるのに、国は何もしてくれない。

社会に復帰、馴染み溶け込み、仕事をし、生活も出来、生産性のある人になれるようにすり。

国民であり、受けられる資格のある人には分け隔て無く支援策、救済策を受けられるようにしてくれないかね。

国は将来、国が無くなる。

老人ばかりの国。

税金も入らない国。

医療費も入らず、老人も医療も受けられず弱っていき亡くなってしまう。

人口も減って、国も弱体化していくのではないか。

気がついたら、いつの間にか、周りの国の一部になっていたということになるのではないか。