Quadro Diary

会社でやっている仕事はDTPデザインやっています。どうでもいいような事、自分が気に入った物、気になった事、広く浅くいろんな事を防備録みたいに書いていこうと思います。

読書スタイルが一新。

もう何年もなるけど、今あらためてこのウィジェット便利さと最高の道具だと言うことを認識させてくれた。

今まで本屋に行くと、一万円くらいの本を買って帰って、今では部屋の中が歩く場所さえないくらいの本が積上がっている。 処分したいけど、本の重量はハンパないくらい重い。

だから、数年前、Kindle Paperwhiteを買った。 鞄に何百冊も本を入れて持ち運べ、乗り物の中やカフェなどでゆっくりと本を読めるところがお気に入りてます。

どこの電子書籍にするべきかいろいろな電子書籍を調べた、楽天koboも考えた、ポイント付くし、割引もひんぱんにやっている。

経済的な方に進なら、同じようなウィジェットもあるし、どちらにしようかと考えた。

結論的にはこちらにして正解だった。

Kindleというブランドに惹かれた、Amazonというブランドにも安心感がある。

Amazonは、15年前、Amazonアソシエイトプログラムを始めた頃から馴染みがあるので、やはりそういう安心感から、電子書籍は無くなりそうにない企業を選ぶ方が良いと思います。

Kindle Paperwhite自体の魅力もあります。

画面の紙と変わらない見た目がいいし、ガジェットのサイズと見た目がいいし、カッコ良い。